Contents Menu

現在「マイナビ進学」に短大教員8名の研究活動紹介が掲載されています。
学生たちとの地域貢献活動や、研究者としての意外な一面に触れることができます。
ぜひ↓のURLから、詳しい内容をご覧ください。

東北生活文化大学短期大学部のゼミ・研究室 | マイナビ進学 (mynavi.jp)

8名の研究は「マイナビ進学」の同じページに掲載されています。 (教員氏名は本学ホームページの教員紹介ページにリンクしています。)

1.雄勝硯の復興支援で目指す伝統文化の継承
雄勝硯の復興支援の一環として、自分で作る「my硯」運動に取り組み、日本の伝統文化の継承を目指します。
 子ども生活専攻 担当教員 横山 美喜子
【研究テーマ】地域の再生 震災復興支援 伝統文化
【関連キーワード】my硯 雄勝硯 石巻市雄勝町

2.保育者として子どもの音楽的成長や発達を促す能力を身につける
子どもと音楽との良い出会いの場を作ることができる保育者を目指して。
 子ども生活専攻 担当教員 佐藤 和貴
【研究テーマ】質の高い人生の実現 音楽・映画・芸能
【関連キーワード】保育 子ども 音楽 表現 ピアノ

3.保育場面における「教育」の可能性を広げる保育者に
子ども生活専攻は、保育現場で活躍できる保育者を送り出しています。
 子ども生活専攻 担当教員 山沢 智樹
 (教育原理/教育・保育制度論/教育課程論/保育原理)
【研究テーマ】持続可能な社会の実現 少子化
       質の高い人生の実現 教育改革 働き方改革 待機児童 長時間労働
【関連キーワード】子どもの育ち 子どもの権利 子どものしあわせ 教育・保育とは 教育・保育制度

4.本学は、数理・データサイエンス教育強化拠点コンソーシアムに連携校として参加しています。
情報化社会の中でのよりよい生き方について考えよう。―情報倫理を学ぶ―
 食物栄養学専攻 担当教員 池田 展敏
 (統計学・数学基礎演習・コンピュータサイエンス概論 等)
【研究テーマ】ビッグデータ 情報化社会
【関連キーワード】情報倫理 複雑ネットワーク

5.国内外での現場経験を大切にしながら、視野の広い栄養士の育成を目指します。
栄養学・食品学・調理学を中心に、栄養士免許を取得するカリキュラムを編成しています。
 食物栄養学専攻 担当教員 木下 ゆり
 (栄養指導論・ライフステージ栄養学実習・食文化論 等)
【研究テーマ】地域の再生 地域の活性化 まちおこし 震災復興支援
       健康な生活の実現 高齢化 長寿社会
       多様な人々との共生 グローバル化
【関連キーワード】栄養教育 食育 ライフステージ メニュー開発 栄養士

6.安心・安全な食事を届けるために知っておくべきことは?
地球規模で重要視されているプラスチック問題について食品衛生学の立場から研究しています。
 食物栄養学専攻 担当教員 黒川 優子
【研究テーマ】持続可能な社会の実現 プラスティックゴミ処理
【関連キーワード】食品衛生 容器包装 環境汚染 マイクロプラスチック 魚介類

7.「たんぱく質」を通して栄養学の奥深さを伝えたい。
実生活における食品開発を通して栄養学の理解を深める。
 食物栄養学専攻 担当教員 永沼 孝子
 (栄養学・食品学・食品機能学 等)
【研究テーマ】持続可能な社会の実現 食品ロス
【関連キーワード】栄養学 たんぱく質の生理機能

8.ボランティア活動を通して自己実現への第一歩を
自己実現を達成するために必要なことは何か、「子ども食堂」のボランティア活動を通して学ぶ。
 子ども生活専攻 担当教員 米川 純子
【研究テーマ】地域の再生 地域の活性化 労働力不足
       健康な生活の実現 高齢化
       持続可能な社会の実現 少子化
       質の高い人生の実現 教育改革
【関連キーワード】ボランティア 子ども食堂 自己実現 社会貢献 地域連携事業

東北生活文化大学短期大学部のゼミ・研究室 | マイナビ進学 (mynavi.jp)

今回は、スペースの都合上8名の特集でしたが、他の教員も様々な研究をしています。
子ども生活専攻 → 教員紹介 | 東北生活文化大学・短期大学部 (mishima.ac.jp)
食物栄養学専攻 → 教員紹介 | 東北生活文化大学・短期大学部 (mishima.ac.jp)

関心を持って下さった方は、ぜひ各教員にお気軽にお声掛け下さいね。 
在学生の皆さんは後期にキャンパスで、高校生の皆さんはオンライン説明会などで、お会いできるのを楽しみにしています。
仙台市泉区虹の丘一丁目18番地の2
022-272-7511 022-301-5602