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 食物栄養学専攻では、毎年1回(10月もしくは11月)に、卒業後3年以内の卒業生のみなさんを短大にお招きして「ホームカミングデー(お里帰りの日)」という行事を開催しています。

 ホームカミングデーでは、短大や食物栄養学専攻の現状報告、新任教員の紹介、卒業生支援(「管理栄養士国家試験」受験のための支援 etc. )、卒業生のみなさんの近況報告などが行なわれます。

 和気あいあいとしたアットホームな雰囲気の中、卒業生のみなさんと教員がいろいろなことについて話をします。

 仕事のことやプライベートなことなど話をしたいことがいっぱいで、いくら時間があっても足りないくらいです。

 話が弾み、ホームカミングデーが終わった後も、元担任教員の研究室や教室で時間を忘れて話していることもあります。

 教員は卒業生のみなさんに会えることをとても楽しみにしています。

 そして卒業生のみなさんもホームカミングデーに出席(お里帰り)し、教員と旧交を温めることをとても楽しみにしてくれているようです。

 

“学科長の挨拶”から始まりました。

 

つぎは、”企業と共同開発したお弁当”の話など、“食物栄養学専攻の現状報告”です。

 

つづいて、「管理栄養士国家試験」受験のための“支援制度”について説明です。

 

“卒業生のみなさんの自己紹介”です。参加してくれた卒業生のみなさんが、順番に、仕事のこと、プライベートのことなど近況を報告してくれました。

 

いよいよ“フリートークタイム”です。

 

いつまでもずっと話をしていたかったのですが、楽しい時間はあっという間に終わりの時間を迎えてしまいました。

 

また会える日を楽しみにしながら、最後に出席者全員で記念写真を撮影しました。

”はい、チーズ!”

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